| 品名 | 成分または本質 | 有効期間 | 保存温度 | |
|---|---|---|---|---|
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赤血球濃厚液-LR 「日赤」 |
ヒト血液200mLまたは400mLから白血球および血しょうの大部分を除去した後、赤血球保存用添加液(MAP液)をそれぞれ約46mL、約92mL加えたもの | 採血後21日間 | 2~6℃ |
| 照射赤血球濃厚液-LR 「日赤」 |
放射線を15Gy照射した赤血球濃厚液-LR | |||
| 洗浄赤血球-LR 「日赤」 |
ヒト血液200mLまたは400mLから白血球および血しょうの大部分を除去した赤血球層を生理食塩液で洗浄した後、同液を加えたもの | 製造後24時間 | ||
| 照射洗浄赤血球-LR 「日赤」 |
放射線を15Gy照射した洗浄赤血球-LR | |||
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濃厚血小板-LR 「日赤」 |
血液成分採血で採取した血小板を血しょうに浮遊したもの | 採血後4日間 | 20~24℃ 要:振とう |
| 照射濃厚血小板-LR 「日赤」 |
放射線を15Gy照射した濃厚血小板 | |||
| 濃厚血小板HLA-LR 「日赤」 |
患者のHLA型に適合する供血者から血液成分採血で採取した血小板を血しょうに浮遊したもの | |||
| 照射濃厚血小板HLA-LR 「日赤」 |
放射線を15Gy照射した濃厚血小板HLA | |||
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新鮮凍結血漿-LR 「日赤」 |
ヒト血液200mLまたは400mLから白血球の大部分を除去した後、分離した新鮮な血しょう、または血液成分採血で摂取した新鮮な血しょうを凍結したもの | 採血後1年間 | -20℃以下 |
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人全血液-LR 「日赤」 |
ヒト血液200mlまたは400mlに血液保存液(CPD液)をそれぞれ28mL、56mL混合し、白血球の大部分を除去したもの | 採血後21日間 | 2~6℃ |
| 照射人全血液-LR 「日赤」 |
放射線を15Gy照射した人全血液-LR | |||
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合成血-LR「日赤」 | ヒト血液200mLまたは400mLから白血球および血しょうの大部分を除去したO型の赤血球層に、それぞれヒト血液200mL、400mLから白血球の大部分を除去した後、分離したAB型の血しょうを加えたもの | 製造後 24時間以内 | 2~6℃ |
| 照射合成血-LR 「日赤」 |
放射線を15Gy照射した合成血-LR |
※ LR は Leukocytes Reducedの略で、「白血球を減少させた」の意です。
| 品名 | 成分または本質 | 有効期間 | 保存温度 | |
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赤十字アルブミン20% 静注 赤十字アルブミン25% 静注
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健康な献血者の血しょうからCohnの低温エタノール分画法によりアルブミンを高純度(純度96%以上)に分離精製したもの | 国家検定合格の日から2年間 | 凍結をさけて30℃以下 |
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クロスエイトM静注用
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健康な献血者の血しょうの原料とし、モノクローナル抗体により精製した高純度血液凝固第Ⅷ因子製剤 | 国家検定合格の日から2年間 | 凍結をさけて10℃以下 |
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日赤ポリグロビンN5% 静注
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健康な献血者の血しょうからCohnの低温エタノール分画法及びpH4の条件下で、免疫グロブリンを高純度(純度98%以上)に分離精製したもの | 国家検定合格の日から2年間 | 凍結をさけて10℃以下 |
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抗HBs人免疫 グロブリン筋注「日赤」
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健康な献血者の血しょう(抗HBs抗体価の特に高い血液を選別)を用いてCohnの低温エタノール分画法により、免疫グロブリンを純粋に分離精製したもの | 国家検定合格の日から2年間 | 凍結をさけて10℃以下 |






